小学生の頃の思い出
2011-10-14
私(28歳男性)は、自分でも自覚している熟女好きです。
小学校5年生の時、同じ団地に住む年上の女性に誘惑されたのが、私が熟女に目覚めたきっかけだと思います。
今思えばまだ30過ぎくらいの女性でしたが、小学生だった私にとっては、母親と同じ年代です。
夏休みのある日、廊下を通りがかった時に「ボク、アイス食べる?」と誘われました。
何の警戒心もなく、私はその女性の家でアイスをご馳走になっていたのです。
女性はほとんど下着姿のような格好だったので、大きな胸のふくらみや、乳首の位置までもハッキリ判りました。
そんな視線に気付いたのか、女性が「触ってみる?」と訊いてきました。
何か断ったらいけないような気がして、私は女性の胸に触りました。
その柔らかい感触は、今でも思い出すと興奮してしまいます。
私は次第に夢中になって、彼女の胸に触りまくりました。
手の中で、段々と乳首が固くなっていくのがわかりました。
ドキドキしながら乳首に触ると、女性が小さく声を洩らして「気持ちいいよ」と言いました。
「吸ってみる?」と言われて、黙って頷いて、女性の胸に顔を埋めるようにして、固くなった乳首を吸いました。
女性のあげる声がとても恐ろしく感じるのと同時に、今まで感じたことのない興奮で下半身が痛くなっていました。
そんな私の様子を多分知っていて「また明日きたら、もっと気持ちいいことしてあげるよ」と、女性に言われました。
結局その夏休みの間、私は何度も彼女の部屋へ行きました。
セックスまではいきませんでしたが、何度も何度も彼女に射精させられました。
これが私の熟女体験談です。
このせいで、私は自分よりかなり年上の女性相手でないと興奮しないようになってしまったのだと思います。
今の彼女も48歳です。

