熟練のテクニック
2011-10-14
ちょっと怖い熟女体験談かもしれません。
僕は26歳で、2年ほど付き合っている3つ下の彼女がいます。
彼女の家族とも公認の仲です。
よく家に遊びに行って夕飯をご馳走になり、そのまま泊まったりしていました。
彼女のお父さんやお母さんとも、家族のような感じで仲良くしていました。
彼女のお母さんは、熟女!という感じの色っぽい人で、よくふざけて僕の身体に触ってくるような事がありましたが、最初は親しさの表現だと思っていました。
ある日、家の食事に呼ばれて行った時、家にはお母さんしかいませんでした。
お父さんは出張で不在らしく、彼女は残業で遅くなるとのことでした。
気心も知れていたので、気を使うこともなく、お母さんとテレビを見ながらビールを飲んでいました。
すると、お母さんが「こういうの見たことある?」と言って、かなりハードなAVを見せてくれました。
それは熟女のSMもので、恥ずかしながら僕は、凄く興奮してしまいました。
僕の反応に気がついたお母さんに股間に手を伸ばされ、大きくなっているのを確認されて、そのままジッパーを下ろされて、咥えられてしまいました。
お母さんは凄く上手くて、僕は抵抗できませんでした。
一度そういうことをしてしまった後は、なし崩しに肉体関係まで進んでしまいました。
夫とはもう5年もセックスしていないとか、娘がセックスしているのが羨ましくてたまらないとか、お母さんは言っていました。
彼女に悪いと思いつつも、僕は熟女のテクニックと執拗なセックスにハマってしまいました。
この秋に彼女とは結婚予定なのですが、お母さんは僕と別れる気はないようです。
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